2017 / 05
≪ 2017 / 04 2017 / 06 ≫
Page.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


Page.150

旧:睦月 五日 (大安) 三隣亡

食口の拉致監禁が激増した1967年7月から、ちょうど43年経った2009年7月の終わり頃から「信仰の自由を求める集会」などで本部教会が本格的に、世論に訴え始めたように思います。

40年で4300名という人数が、事件に巻き込まれながら、今まで何でこの問題に対して取り組んでこなかったのかと云われても仕方のないことですが、この2つの43数を超えたことが状況を大きく好転させる条件となった気がしてなりません。
なんというか、聖書の約400年のエジプト苦役がイメージされるのです。

また、恨霊の働きも、大きく影響していると思います。
恨霊と云っても、元々は地上で生活をしていた人が、恨みの想いを持って亡くなられた方々なので、恨みの情念を晴らそう(日帝時代に一部の日本人が買った恨みでしょうか?)という事が、この非人道的な事件を通して協助しやすくなっていると考えられます。

恨霊を納得させる程の精誠を積みながら臨まないと、統一教会を揺るがす役事が起こるのではないかと感じますので、外的な活動とともに、それ以上の内的精誠を尽くしていかないとと思う次第です。(昨年11月に全国の教会で拉致監禁の取り組みが行われた直後位に、起きた2009年を超えられるかどうかの内容も、絡んでいる気がします。)

PS:最後まで読んでいただいてありがとうございます。
   上手くまとめられづ申し訳ないですが、思うままに書いてみました。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
ポチッとマウス!応援して頂けると嬉しいです!
関連記事


【】
そうですね。
あきらかに法をおかしている行為なのに、
雲をつかむかのように、解決の難しさを感じます。
怨霊の働き、本当にそうだな、と思いました。
内的な精誠がもっと必要なのですね。
今も苦しむ兄弟姉妹を思い、精誠をつみたいと思います。
この記事へコメントする
















☆全ての記事を表示する


04 | 2017/05 [GO]| 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最近の記事一覧 カテゴリ一覧 コメント一覧 トラックバック一覧 プロフィール リンク一覧
[カテゴリ]
WEBコンサルティング・ホームページ制作のバンブーウエイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。